
東日本大震災後、電力やエネルギーのあり方に、日本中が見直している中、全国のパチンコホールも各店舗ごとに25%節電が自主的に義務付けられました。
私たちグループでも、無駄な電力を使わないよう、震災以前から節電は行っていますが、特にパチンコホールのファンダーズに関しては、25%ではなく、40%を目指しています。
この7月から、エコに関して全国のモデル店舗となるべく、ファンダーズの高棚店、小川店、島田店の3店舗はエコホールとして生まれ変わりました。
業界の雑誌にもいち早く紹介され、全国から注目を集めています。